自己紹介文
<裏プロフィール>
学生時代にミュージシャンを志すが、あえなく挫折。
東京にいる理由もなくなり、
アウトドア好きが高じて、
北海道で就職活動をすることに。
そして地方新聞(十勝毎日新聞社)の記者として、
社会人生活をスタート。
しかし、シリアスさに多少欠けるところがあるため、
新聞記者には向いていないと判断し、
27歳で退社し放浪の旅に出る。
約1年半を掛けて
アジア・中近東・ヨーロッパ・北アフリカなど
約50カ国を「深夜特急」。
帰国後は関西空港にて、
外国のエアラインをハンドリングする会社(CKTS)
の地上職として勤務。
愉快なサラリーマン生活を送る。
30代に入り、暫く病床に伏することに。
入院中、「資格の本」を手に取り、
はじめて「~書士」という資格の存在を知る。
そして図らずも司法書士として社会復帰。
平成20年春まで大阪市内の事務所で丁稚修行し、
この春、不惑の年を迎えるにあたり独立。
座右の銘
「ALL THINGS MUST PASS」(by george harrison)